〜体験の流れ〜 所要時間15分程度
ステップ①
『来店』
建物2階の階段上がって左側の部屋にお越しください。(エレベーターもございます。)
更衣室は1階にございます。
ステップ②
『問診、身体評価』
運動をする前に、身体の状態を把握するために必要な問診や理学療法(稲上)、オステオパシー(櫻井)等の徒手療法を活用しどこに問題があるかを明確にします。
※筋肉、骨以外にも必要に応じて内蔵、頭蓋骨、心臓、脈管系(動脈・静脈)、神経(末消神経、脳神経含む)、自律神経(交感神経・副交感神経)などの簡易チェックを行います。※櫻井のみ対応。詳細なチェックはプラン契約後に実施します。
ステップ③
『身体の繋がりをみます。』
実際のジャイロトニック®️マシンに寝転がってもらい、足を動かして身体がつながっているかを確認します。
主観的、客観的に自身の身体の状態を自覚することができます。(普段の生活動作で何故痛みが出るのか、思い通りに動けないのか、ゴルフの飛距離が伸びない、スコア安定しないetc..)
ステップ④
『生活に役立つアドバイス』
『貴方の状態に合ったおすすめジャイロトニック®️、ジャイロキネシス®️プランのご案内』
ジャイロトニック®️とは??
日常生活の動きを全て網羅し、効率的に動作が行えることを目指すことを目標としています。
カロリー消費を大きくしてダイエットしたり、単一の筋肉をつける等の一般的なスポーツジムにあるマシンとは大きく目的が異なります!!
ジャイロトニック®️は動きを獲得するためのトレーニングです。(カロリー消費を最小限に抑え、疲労せずにかつ、局所の関節に負担をかけずに長時間動き続けることが出来る。)
脳からの神経系にアプローチし、短期間で身体を作り変えることが出来、一度動きを獲得すると戻りが少ないです。一般的な運動と違って週に何度もする必要はありません。
⭕️ジャイロトニック®️をされている方は大きく、リハビリ目的の方と健康運動目的の方に分かれています。
・歩行の時に膝に負担がかからないようにする。
・物を持ち上げるときに、重さを全身に分散させることで腰に負担がかからないようにする。
・長時間動いても省エネで疲れない身体をつくる。(カロリー消費を最小限に抑える。)
・ゴルフの飛距離を伸ばしたい。弾道を安定させたい。スコアを伸ばしたい。等々
★リハビリ目的としての過去対応疾患一覧(2022年の開業〜現在で計200人以上)
車椅子の状態でも受け入れ可能です。(脳血管障害の高次脳機能障害が高度な場合は要相談。)
ほんの一例↓
・変形性膝関節症や変形性股関節症によって痛みが出現して長距離歩行が困難な例
・人工関節術後の生活復帰のリハビリとして
・腱板損傷の術後に可動域が戻らなかった方
・肩関節周囲炎による夜間痛および拘縮肩による可動域制限が起こった例
・ギックリ腰(急性腰痛)の発症から6時間以内、ギックリ腰を繰り返す方
・腰部疾患(慢性腰痛、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症術後、圧迫骨折1ヶ月後〜)
・坐骨神経痛によって日常生活が困難になっている方
・偏頭痛(緊張性、脳脊髄液)
・ブレインサグによる頭痛
・コロナ後の体調不良
・頚椎症術後の上肢挙上困難例
・脳梗塞
・脳出血(小脳出血、被殻)
★健康、運動目的の一例
・動き回っても疲れない身体を作る(60代の方)
・孫と旅行にいく(70代の方)
・転けないようにする(80代の方)
・海外旅行に行ける姿勢保持、長距離歩行の獲得(60代の方)
・ゴルフにおいてのスコア向上、飛距離向上、弾道安定(30〜70代の方)
・スケート選手のトレーニング(10代の方)
・バレエでのパフォーマンス強化(70代の方)
・ボートレーサーのパフォーマンス強化(20代、60代)
どのような症例、お悩みであっても結果を出します。